キンセンカのコースターを編んでみました。

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かぎ針作品

どうもこんにちわ、もうすぐワクチン接種2回目のみなみさんです。
2回目は何かと副反応が大きいとかいろいろ言われておりますが、まぁ毎年冬に受けているインフルエンザの予防接種も、体質なのか結構な倦怠感とかに襲われがちなので、それがハードになったんだと思おう、と開き直っております。

ところで、新しくコースターをオリジナルで編んでみました。

今回のテーマは、キンセンカです。一応。

カレンデュラ(キンセンカ)とは – 育て方図鑑 | みんなの趣味の園芸 NHK出版 (shuminoengei.jp)

本当はもっとこう、花びらが重なったようにしたかったのですが、ちょっと試行錯誤した結果、なかなかに難しかったので、今回はこのような形におさめました。

何かちゃう……とはわたしも思っていますが、まぁだいたい毎回こんな感じなので。
最初に編み始める際に、これに近づけようと思ってる花があって、何か違ってる感があったとしても最終的にそれだと主張しているっていうのが今まででもあるのですよね。ヒマワリ以外は「そうか……?」と言われても反論出来ないと言えばそれまでです。はい。

いま、3枚目を編んでみています。

わたしの場合、オリジナルでコースターを編み終わるまでの時間は時と場合にもよりつつも大まかに3日ほどなのですが、そこからの方が長かったりします。
編んでみたものを少なくとも4~5枚は続けて編んでみて、立ち上がりの効率はこれで良いかとか、目数はこれでちょうど良いのかとか、そういうのを確かめてから編み図に入るので。

毎回毎回コースターばっかり編んでいるのでそれ以外のものの編み図を……と思わなくもないですが、手軽に編めて失敗しても後戻りが楽で、なおかつ達成感を得やすいという意味では、コースターって初心者さんにぴったりの題材だと思うのですね。

なので、これからもたぶんコースターばっかり編んでると思います。はい。
まずはこれの確認と編み図ですね。がんばります。

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